laughcry’s blog

非公式解説 新ニッポンの話芸ポッドキャスト

非公式解説 第296回 新ニッポンの話芸 ポッドキャスト - 立川こしらオーストラリア公演-2(18/6/22 配信)

毎週金曜日に配信される「新ニッポンの話芸」のポッドキャスト。以前は毎月行われていた同名の落語会ですが、今では年に数回しか開催されないため、この3名の噺家とそのプロデューサーが集まってしゃべりまくるこのポッドキャストはとっても貴重な場です。すでに配信数も多くなりましたが、昔の配信も入手できますので、それぞれの回にどんな話題が取り上げられているのか、非公式ですが記録に残しておきたいと思います。

次回は2019/1/17(木)開催 チケットの販売は10月中旬と発表がありました
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新ニッポンの話芸 ポッドキャスト第296回 - 立川こしらオーストラリア公演-2

配信日:2018/6/22

出演者
鈴々舎馬るこ
立川こしら(電話で参加)
三遊亭萬橘
広瀬和生  

まとめ録りの2本目と思われる。  

内容

こしら師匠がオーストラリア・メルボルンからメッセンジャーアプリで参加する画期的な収録会の2回目。外国で自由な気分になっていると思われるこしら師匠にピー音で消さないといけない質問が多く投げかけられる。こしら師匠の暮らしぶりやオーストラリア人の暮らしぶりについて話題になる。日本からの移住者は長い間日本の文化から離れているので、落語も談志師匠や5代目圓楽師匠で止まっている。現地の人たちは酔っ払うとこしら師匠を宿泊先まで送るのを忘れてしまう。こしら師匠からの反撃してこないため萬橘師匠が言いたい放題になっている。

キーワード

火焔太鼓
短命
子ほめ
時そば
死神
現地ラジオ出演
www.sbs.com.au

今日の一言

オーストラリアは〇流しの島ですので〇〇者に優しい。

私の内容評価(3段階で3が最高)

2点

電話参加という珍しさで。